目次

  1. スタッフ紹介
  2. ブログについて
  3. サロンの風景

スタッフ紹介

代表
神谷信子/Nobuko Kamiya

父の癌を癒したいとCSにたどり着き、CS60の施術結果に驚きの連続私の身体には無くてはならないものになりました。
同じように必要とする人が沢山いるはず、、
そんな方へ広げたいそんな思いでセラピストになりました。

施術での心がけ
痛みは希望!でも痛過ぎるのはいや!でも痛みがないとつまらない!この絶妙なバランスは人それぞれ。我慢できる痛さでごっそりとれて軽くなってすっきり!そんな施術を心掛けています。

不調は生活習慣や姿勢の癖が原因であることが多い為、根本解決には、あらゆる癖を発見し、意識することで身体は修正モードに入ります。身体を見て、触って、会話の中で、できる範囲の無理のない姿勢と生活習慣改善アドバイスが得意です!


姿勢改善ウォーキングインストラクターとして姿勢と歩き方を見続けて20年以上、様々なお客様や街行く人の歩き方や姿勢から、現在と未来の身体の不調を想像できるようになりました。
過去には、左右の膝の間が10㎝のO脚➡3か月で0㎝!不可能は無かった!人生激変!と大喜びされたお客様もおり、お客様の満足感が私の喜びとなっています。

河原未央子/Mioko Kawahara

高校時代から約10年にわたって続いた不調のなかで、様々な療法を体験してきました。その中でCS60を受けた時の衝撃が強烈でした。
 「こんなにスッキリするんだ!」と今まで経験したことのない体感に感動し、セラピストとしての道を選択しました。

2025年からは、CS60の施術だけでなく、セルフケアとして取り組める官足法の指導員としても活動しています。


 心身ともに、健康になった今、「人はいつからでも変われる」ということを実感しています。

それぞれのその人らしさ、可能性を見つけること。

どうしたらそれをもっと発揮できるかを伝えることが得意です。
その人がその人らしく、生き生きしている姿を見ることが私の喜びです。
 
 施術でも教室でも、楽しく「身体ってこんなにも精妙でおもしろい!」ということを伝えていきたいと感じています。

そして一番の味方である自分自身へ興味と関心を向けることができるよう、ナビゲートしていきます。

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 2025年7月から、足脚もみ教室をCS60安城セミナールームにて毎週金曜日に開催しています。ぜひお気軽にお越しください!
お問い合わせは、CS60安城の公式ラインからお願いいたします。

河田信彦/Nobuhiko Kawata

大阪で医師をしていた2019年に、不慮の事故で生死の境を彷徨う怪我を負いました。

「高次脳機能障害」「半身麻痺」という重い後遺症が残り、西洋医学では「社会復帰は困難」「一生車椅子」と診断されました。 どうにもならないという絶望の中、これまでは軽視していた代替医療に目を向けたところ、「CS60」での施術に出会い、私の体と人生を大きく変えました。自身の医師としてのあり方を反省し、生き方を見直すきっかけになった出来事です。

今は事故にあう前よりも自分らしく生きていると感じています。

CS60の施術は「痛い」と言われることがありますが、必要以上の痛みは施術する側にとっても受ける側にとっても負担になります。生死に関わる体験を経て、より深いレベルでの直感や身体感覚が深まったことにより、過不足のない力加減や、その箇所ごとにかけるべき時間がわかるのが強みです。身体からの声に耳を傾けて、その方にぴったりの施術を心がけています。

「薬に頼りすぎない医療」を目指し、予防医学の視点からCS60の施術を行っています。



加藤有理/Yuri Kato

若い頃は、健康には全く無頓着でしたが、結婚して子どもを授かり、子育ての過程で、今の西洋医療に疑問を感じる場面が、多々ありました。その後、漢方や医食同源といった東洋医学の考えを知り、漢方薬に関わりたくなって、医薬品登録販売者の資格を取得!


思い切って、ドラッグストアで働き始めた頃、とあるブログでCS60の事を知り、どうしても施術を受けてみたくなり、実際に受けたところ、身体の軽さと頭から出た錆を見て、びっくり!
あまりに不思議すぎたので、今度は、自分で施術してみたくなり、今に至ります。

不思議なデバイスが、自分の相棒みたいな気がしています。今では、施術後のお客様の笑顔を見れる事が何よりの喜びとなりました。

安城のサロンでは、CS60の施術とともに、健康について、深く学ぶ瞬間がたくさんあります。これからも、CS60と共に、日々研鑽しながら、みなさまの健康のお手伝いをさせていただけたら幸いです!

ブログご紹介

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サロンの風景